2015年3月8日放送AS1422 一部抜粋①

竹内「あいあいは朱莉のことすっごいバカにしてくんのね」

勝田「そりゃそうでしょう。普通ですよ」

竹内「ほんと?(笑)なんか、ハロープロジェクト全員で前焼肉を食べに行ったじゃん」

勝田「うん」

竹内「そんときに、なんか、すっごいの。隣だったんだけどあいあいが。なんか普通に朱莉がお肉焼いてあげてたの。そしたらなんか『私焼きますよ』って言ってくれたのね」

勝田「言ってたね~、うん」

竹内「それで、『あ~、お願いね』って言ったら『どうやって焼くんですか?』みたいな(笑)」

勝田「すごいね。お嬢様?」

竹内「お嬢様なんだ」

相川「いつひっくり返せばいいのか分からなくて」

竹内「そうそうそうそう」

相川「生のやつをあげて…」

竹内「生肉貰ったの。一回」

勝田「ええぇー(笑)」

竹内「あっかいの。まっかっかなのね。『竹内さん!お肉です!』。絶対罠だって!」

勝田「それはお肉ですけども(笑)」

竹内「まだ食べれないでしょってなって『これもうちょい』って言って」

勝田「なんかさ、焼肉食べに行ったときレモンあったじゃん。そのレモンでさ、メンバーでさ、レモンを口ん中にいれて酸っぱいか酸っぱくないかみたいやつをメンバー一人ずつやってたよね」

竹内「リアクション芸みたいな」

勝田「『次私やりまーす』とか言って。リアクション芸みたいにさ一人一人ムービー撮ってさ。和田さん『ぜんぜんへーき』って言ってたじゃん」

竹内「ね。おかしーよね」

勝田「なんにも表情変わんないんだけど、福田さんとか」

竹内「ヤバかったね」

勝田「めいは皮まで食べてたからね」

竹内「めいはなんか興奮しちゃって」

勝田「ある良いことがあったんだよね」

竹内「良いことが有ってめっちゃテンション上がりすぎて、なんか辛い物とか食べれないのに

勝田「『何でも食べれる』とか言って(笑)」

竹内「キムチめっちゃ食べてたり」

勝田「そうそうキムチめっちゃ食べたり」

竹内「レモンの皮まで食べてたり(笑)。ヤバかったよね」

勝田「そうヤバかった」

竹内「良いことあるとあそこまでいくんだなと思った。人って」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

勝田「一番初めさ、紹介されたときにむろとりかこが研修生長かったから誰か分かったけどね」

竹内「そう」

勝田「すごいあっという間に入って来たから、どちらさまかな…?

竹内「ほんと!申し訳ない」

勝田「今だから言えることね、今だから」

竹内「ほんと今だから言えるんだよ!だけど、入ってきたときに『おー!』とか朱莉たちが後ろ向いてたじゃん?はじめ。『どうぞ!』って『わっ!おわっ!…あ?』

勝田「あ~~あ~~?そうね、そうね」

竹内「いちに、さん?あれ?つって」

勝田「どちらさまかな?」

竹内「ってなった」

勝田「ってなった」

相川「気まずかったです」

竹内「だよね」

勝田「こっ(こっちもと言いかけるような感じ)…うん、そうね…」

竹内「朱莉たちもさコメントさ、一応とりあえずは考えておいたんだよ、頑張って。なんかこれから頑張ろうと思いますみたいな。きっと知ってる子と思ってたの。みんな。研修生だから。だからだれだれちゃんとだれだれちゃんは、みたいな。言おうと思ってたんだけどあいあいの名前が分かんなくて

勝田「里奈分かってた」

竹内「うそ」

勝田「名前は知ってたけど、あんまりよくわかんなかった」

竹内「名前が分かんなくて、初めあいあいの。でそれで急きょ変更。『あっ、みなさん大人っぽいですね…』みたいな」

勝田「(笑)」

竹内「ちょうあれは面白かった」

勝田「面白かったね~。あの発表の時はすごく」

竹内「うちらやばかったよね」

勝田「うん」

竹内「楽しかった」

勝田「すごいね」

竹内「今はもう名前覚えてるからね。相川茉穂ちゃん」

勝田「当たり前だろ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

竹内「あいあいは何回口を開けるの?」

勝田「照れ隠しなのかなそれは」

相川「乾燥しちゃって」

竹内「乾燥しちゃって?え?乾燥したらあいちゃうの?」

相川「くっついちゃって」

竹内「唇が?」

勝田「不思議ですね~」

竹内「不思議ですね~。すごい今睨んできたよ。こわいこわいこわいこわい」

勝田「じゃあ…二人の印象はどうですか?(前回ゲストの)むろにも聞いたんだけど」

竹内「そうそうそうそう」

相川「勝田さんはあの、色白であの、大人っぽくて、あの、ニコニコしてるイメージでスタイルがいいなって思います」

勝田「おお~ありがとう」

竹内「すごいベタ褒めだね」

勝田「はい。こっち。けなしていいよ(こそこそ声)

相川「すごい私に当たりが強い」

勝田「うぇーい」

竹内「ブッハッハッハ!」

勝田「悲しいよね?」

竹内「ちがうよ!」

勝田「いじめないでくれますか?ちょっと。止めて貰ってもいい?」

相川「室田さんと一緒に帰っていたら室田さんに『おつかれ~』って言って私にコンって殴って

竹内「(笑)」

勝田「うわ~~~!いじめですね!これは!もう止めましょう!メンバー内で今までいじめなかったのに。うわサイテーだ。これはいけませんね」

竹内「ちがうよ」

相川「すごい、面白かったです」

竹内「ほんと?」

勝田「でも悲しかったですよね、実際」

相川「びっくりしちゃいました」

竹内「うそだよぜったいうそだよ」

勝田「うわ~~~~、最悪だ!見方が変わったぞ~~~」

竹内「最悪(笑)なにもう四年、よね、もっとだよ。君とは六年くらい付き合ってるのに急に見方かわるか?」

勝田「見方変わった」

竹内「あいあいは最近すごい、くるのね。なんかめっちゃ、くるの。なんか朱莉のことバカにしてくるのねあいあい」

勝田「信じられませんそういう証言は」

竹内「お互い最近けなし合ってるというか」

勝田「お互いとか言われちゃってるよ?どうするよ一方的にけなされてる」

竹内「(笑)いいよ、言って」

相川「竹内さんの右の眉毛が、すごい好きみたいで」

勝田「あ、個人的に?自分が?」

竹内「朱莉がね、右の眉毛が大好きなの」

勝田「意味が分かりません」

竹内「自分の顔のパーツの中だったら右の眉毛が一番好きなの。すごい整っててきれいな形してるの」

相川「それを知ってから竹内さんの顔見ると笑っちゃうようになっちゃう」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

勝田「初めの頃ね、タケがね、相談みたいなことをしてきたのね。なんだったんだろうと思ったらね『あいあいが朱莉の顔見て笑ってくるようになったんだけど』って。なんでだろ~みたいな。まださ、仲良く無かったじゃん。やっと最近こう、色々話せるようになって。何にも話してないときにエレベーター開けて置いただけで笑われたみたいな」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

終わらないコント