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2013年12月13日収録bay Girls campus 文字お越し

文字お越し スマイレージ

 

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スマイレージの理想の女子会について聞いてもええか!?~

福田「私の理想の女子会はやっぱりですね、みんなで可愛いパジャマとかを着てベッドの上でごろごろしながらたわいもない話をいっぱいするのが理想だなって思います」

和田「でもなんか、いつもスマイレージが色んな地方とかに泊まりに行ったときに私以外のみんな五人でベッド、一つのベッドで寝てるんですよ」

ー和田さんはどこで寝てますか?

和田「自分の部屋で寝てます。でもちょっと狭いかなって思うし風邪ひいたらあれだなって思って。でもみんな一つのベッドで五人でですよ」

ーすごいですよね

和田「でもそれもなんか女子会じゃない?」

福田「でもみんななんかそんなに女子って感じの話しないんですよ」

ーそうなんですか?

福田「なので本当に女子会って感じの普段全然パジャマとかこだわらないので、そういうときのために可愛いパジャマを買って着たいなって思います」

ー寝返りとかはどうですか?

福田「でもみんななんか、かななんは普段ひっこみ思案的な、遠慮している感じなんですけど寝るときとかヒジでグウウンって

ーえええええ!

福田「気づいてないよね絶対」

中西「気付いてない多分、寝ぼけているっていうか」

福田「そう」

中西「寝相が悪いんですよ私」

福田「で、なんかさり気なく戻ろうとしてグイッてこっちも押したらフンッて」

中西「全然。でもいつも布団巻き付けてちゃってます。香奈が

福田「そう布団なくて。寒くて起きたら全部自分で持ってるんです」

ーめっちゃモコモコの着ないと辛いですね

福田「はい。そうなんですよ」

ーそういうときもパジャマ持参するのですか

福田「私そういうときはほんとに、メンバーだからどんな姿でもいいかなって思って、Tシャツに短パンとか。どうでもいい服に」

ーTシャツに短パンでも可愛いじゃないですか

福田「かわいくないですよ。おっさんみたいな」

ー他の皆さんはパジャマとか気をつかったりされてますか?

竹内「めいが可愛いパジャマしてる」

勝田「めいめっちゃかわいい」

田村「なんか、そうですね。私はあの大体5つこの冬はあのモコモコのを着まわししているんですけどこの中から3つうさぎの耳のパジャマです

ーかわいいかわいい

田村「その中の一つがもう着ぐるみみたいなあの服で。手袋もついててしっぽも付いているという」

ーあったかいですね

田村「和田さんもけっこう可愛いパジャマ」

和田「私とめいめいだけパジャマじゃないと寝れない人なんですよ。多分」

福田「パジャマなんて邪魔だし」

和田「え、なんでぇ?」

福田「パジャマって地味に高いじゃないですか。だからお金無くて買えないんですよ。だから下とかも穿かないときもあります。下って高いからけっこう。1995円とかするじゃないですか」

竹内「リアル~!リアルリアル」

ーということは上だけ着て?

福田「はい。上だけトレーナーとかで。下はどうでもいいかなって」

パジャマ着て寝る人を尋ねると会場の半分が手を挙げる

田村「スウェットとかですかね?」

福田「安いもんね」

ー勝田さんの理想の女子会は?

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勝田「そうですね私はあの一日の内に色んな場所に行くっていうアクティブ的な感じの女子会をしてみたいなと思います」

ー福田さんとは対照的ですね。ゴロゴロじゃないんですね

勝田「そうですね、ゴロゴロじゃなくてキビキビみたいな」

竹内「キビキビw」

ー朝から夜までとかですか?

勝田「そうですね、一日オンリーと言いますか、一日かけて色んなそれぞれの場所、遊園地行ったりとかあのその遊園地帰りに私の大好きな焼肉を食べに行くとか、まあそのほかにももっと色んな場所に行きたいなって思いますね」

ー今一番おすすめの場所は有りますか?

勝田「おすすめの場所は、でも、私本当に食べることが好きなので食べ物屋さんには絶対に行きたいなと思います」

ーそういうプランとかは事前に勝田さんが考えたりするのですか?

勝田「はい、友達と遊びに行くときは結構私が考えることが多いので」

田村「想像つかない」

勝田「A型っていうのと多分長女っていうのも有るので、結構そういうのが多いです」

ー普段勝田さんはそういう感じじゃないのですか?

福田「ないですね」

竹内「全然違いますね」

和田「いつもなんかばくわらって感じ」

ーばくわらのイメージめっちゃあります

会場ばくわら

勝田「はい」

 

~ファッションについて聞いてもええか!?~

ー和田さんは学校に行くときはどんな服装で行くんですか?

和田「私は、あの楽さ重視なので。多分いると思います!楽さ重視の人~?ほら~!いっぱい」

竹内「ぱらぱらぱら」

和田「やっぱりあの学校とかになっちゃうと靴とかもヒールは絶対に履かないですね。ぺったんこじゃないと疲れちゃう」

ーじゃあ今日みたいなヒールは

和田「履かないです履かないです履かないです」

福田「脚が長いからそれが出来る」

和田「いや出来ないです」

福田「私ヒール無いと脚が短いから浮いちゃう。目立っちゃう」

ーそんなことないですよ!スマイレージさんみんな脚長いですよ!

和田「ワンピース一枚とか。それが一番楽ですね」

ー朝はあまり時間かけない派なんですか?

和田「はい。そんなにかけないです。あのお化粧もしないし、髪の毛も何もしないで行くので」

ーそんな姿もかわいいよね!絶対

和田「いやいやいや」

ーでは次!田村さんはプライベートではどんな服装が多いですか?

田村「そうですね、私はあれあのやっぱり最近寒くなってきたので温かさ重視の服を着るようにしてます」

ーパジャマもそうですもんね

田村「そうですね。あの私の場合は学校が制服で、その制服の下に何枚も友達よりも二枚くらい多くは重ね着をして。スカートなのであのスカートのインナー穿いてないのに私だけストッキング穿いたりとかして。とにかく寒くならないようにすることだけを考えたりして」

ーシャツの下に何枚も着たりしているのですか?

田村「そうですね。普通に制服着て、その下に、あのー…ヒートテックです!まあババシャツと考えて頂いて良いんですけど、それのあのちょっと裏地がちょっと温かいやつと薄手のやつをまず二枚着て、カーディガンを着て、制服着て、…で、また着てっていう感じですね」

ーすごいですね!めんどうくさくないんですか?

田村「面倒くさいです!とてつもなく!だから一時間目終わってちょっと暑いなっと思ったら一回制服脱いでトレーナー一枚脱いで、で、制服着て授業受けてって感じですね」

竹内「今日も今も制服の方がちょろちょろっといるんですけど着てますか?」

和田「何枚着てる?」

竹内「何枚着てますか?一枚?二枚?」

ヒートテックとかですか?

お客さん「トレーナーとか、セーター…」

ー最近の女子高生は寒がりな感じがする、私半袖だった気がする

竹内「すごーい」

田村「すごーい」

ー冬って厚着して室内に入ったときに暑くて汗をかいたりするのが嫌だったりしますよね

和田「暑い」

勝田「暑いですね」

ーそんな寒がりの田村さん、今季のおすすめファッションポイントなんかは有りますか

田村「まあ私自身あんまりファッションとかあまりこだわらないタイプなんですけど、やっぱり温かいコートは大事だなというふうに思いますね」

ー今年はコートを買われましたか?

田村「コート買いました。でもほんとに真冬っていうものではなくて。ちょっと薄手の重ね着して着れるような感じのコートを買いました」

 

スマイレージの美容法聞いてもええか!?~

ーまず竹内さん!どんな美容法をなされていますか?

竹内「はい。私はですね、毎日漢方薬を飲んだり、あと筋トレとかをしてます

漢方薬?!すごいですね

竹内「なんか漢方薬はあの、肌荒れとか私けっこう凄いなっちゃうタイプなんですけど。そういうときに皮膚科とかに行って貰って。それを身体にも良いよって聞いたので、あの、そこまで肌荒れが酷くないときとかも飲んで体調管理というか、そういう感じで飲んでますね」

漢方薬苦くて飲めないなんてことは無いのですか?

竹内「すっごい、最初の方はすっごい苦くて。ほんと最初の方はぶどうジュースとか味の濃いジュースで漢方薬の味をあの、紛らわせてたんですけど、やっぱそれだとなんかあんまり宜しくないのかなっていうのに気づいて。最近は我慢して鼻つまんで水で頑張って飲んでます」

ー努力ですね、努力。中西さんの美容法も聞きたいんですけども

中西「はい、そうですね。唇パックをやってます。今、冬。冬なので乾燥しているので普通の薬用リップとかを塗ってラップをちっさく切って、口に貼っとくんですよ」

ー手作りで!

中西「手作りで。その間喋れないんですけど、でもテレビとかを見たりとかしたらあの10分くらい経ってて、それで剥がしたらつるっつるとかになってるので、すごい」

ー今日やりましょうみなさん!ちなみに香りのあるリップとかでするのですか?

中西「香りのあるやつとか。でもなんでも!」

福田「でも私、はちみつ塗ってやると良いって聞いてやってみたり」

ー食用のですか?あ、食用しかないか

福田「はい。純粋なはちみつなら。本物のはちみつ?が良いって」

ー間をとってはちみつリップで行きましょう

 

~第二部~

ー突然ですが、和田さん!クリスマス良い子のもとにやってくるおじさんとは誰でしょう?

和田「サンタ」

ー正解!はい、というわけで放送局のある千葉県からサンタを呼びました。みんなで呼びましょう。サンタさーん。

DJの伊藤真紀子さん登場

伊藤「どうですか?サンタの衣装似合ってますか?」

福田「似合ってます。ちょっと弱気」

竹内「おひげも。可愛いです。ッハハハ!」

伊藤「今日はなんとスマイレージのみなさんにクリスマスについて色々語っていただこうと思います。」

靴下の中にトークテーマがあり、そこからひいたテーマついて話をするとのこと。

伊藤「竹内さんひいてください。」

竹内「はい。クリスマスのエピソードを教えて~!」

ーではさっそく勝田さんはクリスマス何をして過ごされますか?

勝田「クリスマスは、ほとんど来年もあるんですけどお正月のハロープロジェクトのコンサートのリハーサルになっちゃうんですけど、私は中学生なので学校で毎年クリスマスパーティを軽いものなんですけどしてますね」

ー普段学校でやられるクリスマスパーティはどんな感じなんですか?

勝田「そこまでがっつりしたものじゃないんですけど、あのクリスマスの飾り付けが、クリスマスシーズンになると12月に入って今してあるんですけど、そういう飾り付けをクラスでしてあって。で、私の学校はクリスマスぐらいまであるので。その時にクラスの皆で遊んだりします」

ー仲がいいクラスなんですね

田村「私の中学校は25日まで、もう学校がなくて冬休みに入っちゃうのでしたことは無いですね」

ー学校にもよるんですね、みなさんはクリスマスパーティとかしますか?(挙手)結構挙がっている人が多い感じ。

田村「誰とするんですか?」

竹内「クラスのみんなとかですかね?友達が多いんですね」

中西「うん」

竹内「そりゃそうだよね!ハハハ!」

和田「あの、私とめいめいクリスマスの当日は家族と過ごしたいっていうタイプなんですよ」

田村「そうなんですよ」

和田「家族と過ごしたいって方~?」

ーパラパラと。みなさんお年頃なんですね。それでは同じ質問を中西さんにもしたいと思います。クリスマスのエピソードを教えてください。

中西「はい。私はお母さんが作ったサンタの人形をウッドデッキから吊るしてたら本物の人だと思われて通行人からインターホンを押されたことです」

田村「押されたことです」

竹内「インターホン押されて『人が吊るされてますよ~!』ってなったんですか?」

勝田「えっ。こわーい」

中西「そう。だからなんかそのサンタさんもこういう人が着る服をあの、服の中に綿とか詰めて、本当に靴とか付けて、顔もお面とかでやって本当にリアルだったんですよ。それを吊るしてたから」

ーでは本当にこのくらいのサイズ(多分サンタの伊藤さんを指さしたと思われ)

中西「はい!この同じくらい」

田村「えっ!おっきい!」

竹内「そりゃちょっとねびっくりする」

田村「173cm?173cmの?」

中西「初めて見たときびっくりしました」

竹内「お母さん器用だね」

ー和田さんはどんなクリスマスを過ごされてますか?

和田「はい、私は今大学一年生なんですけど中学生の時のいつめんと今も集まってずっとクリスマスパーティをしてます

ー毎年同じメンバーで

和田「はい。大体。でも本当に用が有って集まれないときもあるんですけど、でも大体みんなでその、やってます」

ー中学校の時からすごい仲良しなんですね

和田「はい!」

ーどんなクリスマスパーティをされるんですか?

和田「えっと、まずみんなでとりあいずお店とかなんかそういうショッピングセンターみたいなところに行って、この時間までにこのお値段で買ってきてってみんなバラバラなんですね。そっから。で、好きな物を買ってきて集まったら曲を流してクリスマスのプレゼント交換をするんですよ

ーええ~かわいい~!!!

和田「で、まだあって。私がメジャーデビューした年にやったクリスマスパーティがいきなりオッケー、じゃあ曲流れるよってやったらメジャーデビューシングルの『夢見る15歳』が流れて。みんな流してくれてすごい嬉しかったです」

ー友達からも愛されてますね

和田「ありがとうございます」

ー次のテーマは福田さんがひいてください

福田「はい。思い出に残っているクリスマスプレゼントは。です」

竹内「思い出に残っている…」

ー福田さんが思い出に残っているクリスマスプレゼントは何ですか?

福田「私は去年なんですけど、ニンテンドーのWiii Uです。私欲しいものを結構さり気なく自然にアピールするタイプなんですけど。ママにいっぱいおいわ、欲しいもの言ってたら家族のクリスマスパーティのときにWii Uはちょっとそのとき発売したてだったんですよ。『全然どこにも売ってなかったー』って言われて。欲しいものとかなくて。ちょっと今月はプレゼント渡せないかもみたいに言われたら。なんかママが急に廊下に出てって。おうちの。なんだろうって思ってガサゴソやってるから見に行ったらWii Uとカラオケの機械とかいろんな欲しいもの全部用意されてて。すっごい嬉しかったです」

ーすごい!!サプライズだったんですね

福田「はい。すっごい飛びあがって。ママは前の日?から朝からWii Uを買いにずっと電機屋さんで並んでたって」

ーママすごい!寒い日にそんな…

福田「あとは色んな引き換え券とかipodとかを買ってもらいました。すっごい嬉しかったです。今年もすごいアピール中です

ー竹内さんが思い出に残っているクリスマスプレゼントはなんですか?

竹内「私は小学校の6年生のときに人生ゲームのGOLDをサンタさんに貰ったのがすごい思い出の」

勝田「人生ww」

ーゴールドって何か違うんですか?

竹内「なんかあの箱が…金になっている…!」

田村「それだけ?」

竹内「でもちょっとあの、初期の頃よりはきっと豪華になっていると思うんですけど。人生ゲームがすっごく欲しくて。でも買ってもらえなかったからサンタさんに頼もうと思って。そしたらベランダに吊るされてて。プレゼントが。はい」

ーえええ?!そのサプライズもすごい。枕元じゃないんですね。初めて聞きました。

竹内「はい。私んちいつもサンタさんが来るときは大体ベランダに吊るされてて。プレゼントが」

ーそういう決まりになっているんですね

竹内「そう、でも窓とか締めてるから入って来れないんですよ」

ー確かに!セキュリティ大事!

竹内「そうですね」

ー竹内さん福田さんはお二人ともゲーム系ですけど田村さんはどういうクリスマスプレゼントを?

田村「そうですね、毎回毎回思い出には残っているんですけど私が一番思い出に残っているのはポップコーンをサンタさんから貰ったことがあって。私多分4歳くらいのときだったと思うんですけど」

竹内「かわいい」

田村「まあちょっとお金に目覚めたと言いますか」

勝田「はや」

田村「そうですね、なんかサンタさんがくれるものって頼んでも前日にやっぱり違うものにするとか言ったら前日に頼んだものじゃないものが来ちゃったりすることが有るじゃないですか」

田村「だからそれは嫌だからお金をもらって、それでおもちゃ屋さんに行って買おうという風に思っていたら」

ー利口な4歳ですね!

田村「で、それで、『よし!お金にするぞ!』って言って。それをママから『サンタさんから何が欲しいの?』って聞かれて『お金!』ってずっと言ってたら『絶対そんなの小生意気なことを言ってもくれないよ』っていう風に言われてたんですけど『いやでもサンタさんは絶対くれるから』っていう風に言って。で、その、寝て起きたら枕元にお金ではなくてポップコーンが有ったという」

ーめっちゃメルヘン!

田村「お母さんはやっぱり『お金なんて言うからあのポップコーンが来ちゃうんだよ」っていうふうに言われちゃって」

ーなるほど。…ポップコーンと言う単語が出たんですけど突然なんですけど和田さんにポップコーンと言っていただいていいですか?

和田「ポップコォーン」

福田「あ、言えた」

和田「ふふん。言えるもんね。言えますよ?」

ーちょっと速めに言ってもらってもいいですか?

和田「ポッップ…コォーン!フフフ」

湧きあがる会場

和田「ポップ!コォーン!へへへ」

湧きあがりまくり会場

ー生で聞けて嬉しいです!

和田「はい」

 

~第三部~

スマイレージにお悩み相談してもええか!?

公開録音参加者から募ったお悩みをメンバーに解決してもらうよコーナー

「私は好きな男の子がめいめいのファンなんです。どうしたらめいめいみたいに可愛くなれますか?」

福田「めいめいめっちゃ耳赤いよw」

田村「そんなことをちょっと言う前に私は言う程まず可愛くないっていうことをまずお伝えして…」

ーそんなことないです!!!いやいやいや!

田村「あぁ、本当ですか、じゃあ、まず、…ちょと…ううん、そうですねぇ…そういう…はぁ~、私みたいに可愛い子ですか、わたし、なんせ、恥ずかし!!!!!

勝田「かわいー」

和田「一つ質問が有るんですけどその男の、男性の方と一緒にスマイレージを応援しているってことですか?ゆってないんですか?好きっていうのは」

竹内「へっ?!!!あ?!!!!そうなの?!!!!」

勝田「へぇー?」

田村「えええ~?!」

竹内「じゃあ今日ここに来ているのは内緒?!」

頷きジェスチャーらしき反応

竹内「えええええええ?!!!!!!」

中西「すごーい」

勝田「すごい」

田村「すごい!」

竹内「脚が。上がった」

和田「それはあんまり、…ゆっちゃいけないこと?(ささやき声)」

中西「言っちゃえ!!」

福田「でもばったりスマイレージのイベントの会場でファンだったら運命かもって思うかもしれない」

勝田「確かに」

田村「確かに」

和田「このまま内緒にして、じゃあ、ちょっとイベント行く?みたいなのを聞いたら。こっそり来てください」

福田「めいめいみたいになんかこうぴょんぴょん跳ねてれば」

田村「そうかもしれない。私の、私みたいに可愛くと言うよりは私の特徴とするとちょっと大人しくは無いじゃないですか。元気な感じがモットーといいますか、取り柄なので元気が。常に元気でいて。それでなんだろう。やっぱりスマイレージの中でもやっぱり一番年齢が下なのでそういう感じのなんか」

福田「無邪気でね」

田村「そんな感じですね。自分で言うのはちょっと恥ずかしいですけど!…耳の後ろが」

ーみなさんに聞いてみましょうか。他のメンバーの皆さんからアドバイスを

竹内「めいは甘えん坊さんだから」

田村「恥ずかしい。止めて」

竹内「痛い痛い痛い!!!!!いったーい!ハハハ!」

竹内「なんかちょっとそういう甘えた部分を」

勝田「なんか歩いてるとさり気なくずっとくっついてくれるみたいな。すっごいかわいいんです」

竹内「そう。そういうのやってみたら。ちょっとあれ?(俺の事好き)っぽくない?みたいになるかもしれない。へへへ」

 

お悩み二通目

「握手会に参加するときメンバーがみんな可愛すぎて緊張して話せなくなります。どんな話題だと話しやすいですか?」

和田「あれ?この中にいらっしゃいますか?」

福田「可愛いじゃないですか」

竹内「かわいい」

勝田「かわいい」

竹内「どうだろ」

中西「質問?なんとかですか~?とか質問してくれるとそれに返したりできたりとか。あとメンバーでタケちゃんだったら野球とか、私だったら動物とか、和田だったら美術とか仏像とかそういう部分で共通点があったら話しやすいんじゃないかなって思います」

和田「何か好きなものとか…」

「ライブとか見て、握手するじゃないですか。一人一人すごい良いところがあるから感想をダラダラって言っちゃって。そういうのは困るのかなって

竹内「え!嬉しいですよ!」

中西「うれしいうれしい!」

勝田「思わない」

田村「もし緊張とかしているのであればそれを『緊張してます』とかって言ってくれたらそれはそれですごく嬉しいです」

 

お悩み相談締め

福田「人の悩み?ファンのみなさんの悩みの相談を受けることってあまりないので凄く嬉しかったし女の子ならではのお話とかも出来てすごい新鮮だなって思いました。ずっとお悩み相談やっていたいです」

田村「はーい」

福田「三時間くらい」

中西「やりたいよーう」

 

お別れの時間

和田「やっぱり、さっきも言ったんですけど女性のファンの方すっごく嬉しいんですよ。でも今回ちょっと緊張されてたんかな?という感じだったのでまたこういう機会が有ればファンの方ともっと皆でお話し、長い時間出来たらいいですね。お悩みコーナーとかすごく楽しかったので」

和田「あ!じゃあみんなでパジャマ持参で」

福田「なんかもう寝っころがりながら」

和田「いいねえ!」

田村「みんなで輪になりたいです!スマイレージの皆さんじゃなくてほんとにみんなで一緒にお話したいなって」

竹内「普通にお話とかしたいですね。『なんとかだよね~』って言ったら『そうそう!』って」

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