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2013年3月1日放送ガールズニュースハロプロ 13回目 モニカ・勝田対談

スマイレージ 文字お越し

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モニカ「アイドルになりたいと思ったきっかけを教えてください」

「えっと、私はですね、あの一番初め4歳とか5歳の頃にモーニング娘。さんが、に、テレビに出てて。わー、なんかアイドルって素敵だなと思って。それからまた歳を取って、きらりん☆レボリューションを見てたんですよ。やっぱりアイドルになりたいなって思って受けました」

モニカ「おませだったのね」

エッグ時代尊敬する先輩に久住さんを挙げていた理由

「観客席がバーってカメラに映ったときに、すごい笑顔の方が沢山いることが自分も見ているときに笑顔になったのでこれが自分にできたら凄いなと思って」

「私は選ばれたときに、初めの二人がめいとタケちゃんで三番目が私で四番目が中西香菜ちゃんだったんですよ。だから二人が選ばれたときにあ、もうダメなんじゃないかなって思ったんですよ、正直。で、みんななんかもう四人とも号泣してたんですけどでも『まだ泣いちゃ駄目』って四人で言い合ってて。結果四人とも選ばれることが出来て本当にうれしかったです。はい」

モニカ「待っている間の時間はとても緊張したでしょう」

「もう楽屋でじっとしてられなくて。みんな。みんなとりあいず席についている人一人もいなくて。とりあいずどっか動き回って歩き回って。どうするどうするって言って。モニターがわーって降りてきたときには泣きましたね。えへへ。はい」

モニカ「エッグからスマで変わったことは」

ハロプロエッグのときは、あのハロプロエッグっていう名前は有るんですけど正式なグループとかそういうわけじゃ多分無いと思うんですよ。それで私がスマイレージに入ってあの、グループとして活動するにあたってグループの意味が理解出来たんですよ。私は。あのやっぱグループであの対バンとかよくさせてもらうんですよ。他のアイドルさんと。そういう部分でもやっぱスマイレージのグループ感を出していかなきゃいけないし。そういうのは研修生時代には無かったので、グループってこういうものなんだなっていうのをスマイレージに入ってから思ったので、そういう部分は変わったのかなと思います」

モニカ「ブログでは何度も学校の事が話題に上がっていて学校が大好きとのことですが」

「学校にいるだけで本当に面白くて。いつも本当に笑いすぎて。もう笑う気力がないほど笑ったりするんですよ。だから本当に常に結構ザワザワしているクラスなんですけど。やっぱそのクラスはザワザワしてるからこそこう、個性というかクラスのが出てるのかなと思ったりとか。基本はその場にいるだけで楽しいってことが多いです」

モニカ「加入時のクラスメイトはどんな反応を?」

「一番不安だったのはスマイレージになってから夏休み明けだったんですけどまだサブメンバーなんですけどその頃は。でも一番初めに教室に入るのがすっごいドキドキしました。何故か。いつも慣れているはずなのに『おはよ』って言っていつも入るはずなのに。なんか変な緊張感があって。でも皆いつも通りに接してくれて『おめでとう』と言ってくれて嬉しかったです」

モニカ「いつめんとは普段どんな話を?」

「いつめんとはその時によって違うんですけど、なんだろうな、でも好きなことが結構一緒なんですよ。だからそのことにについて話すと本当に盛り上がるし。もしそのあの好きなアーティストさんとか被ってるので『好きなアーティストさんがもしこうやってゆってきたらどうする?』とか言うとワーってなるので、そういう、話をするのが凄く楽しいです」

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モニカ「あなたはとても自然体に見えますが自分がアイドルだと意識する瞬間は?」

「アイドルを意識する瞬間だから…やっぱりステージに立っているときとか、こう収録だったりとかラジオとかそういうお仕事のときとか。は、やっぱり、憧れられる存在、小さい子とかに。私が憧れたのでモーニング娘。さんに。だから逆に14歳になったので、スマイレージを見て、アイドルになりたいなって思ってくれるような子がいたらやっぱり嬉しいなと思うので」

モニカ「最近の言葉をブログで使っていますね。とても印象的なフレーズの【ばくわら】とはなんですか?どんなときに使うのですか?」

「ばくわらって言葉はすっごい面白いことがあったとき。結構クラスで流行っていた時期が有ったんですけど。その凄い面白かったときって、文字を打つ時に言葉では言わないんですけど、例えば文字のやり取りをしているときとかに『ばくわら』って書いたりとかするので。そういうときに。すごい面白かった時に使います」

モニカ「スマイレージのメンバーは仲が良さそうですね」

「あの六人で遊びに行ったことが二回あって。本当に時間が無かったりするときがおおいので。常にファミレスが多いんですけど。ファミレスで皆でご飯食べて。パフェ食べたりとかジュース乾杯ってしたりだとか『がんばろうね』って話たりだとか。本当ににぎやかなんですけど本当に楽しいです」

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モニカ「一期と二期の壁が無いように感じられますが何故だと考えていますか?」

「和田さんと福田さんのおかげじゃないかなって思うんですけど、本当に優しいんですよ。優しいし一緒にお話するときも六人で固まってお話したりとか。一緒に遊ぶときとかもハロコンの時にみんなでかくれんぼをしたんですよ。スタジオの隅っこで」

モニカ「そしたらツアーとかとっても楽しそうですね」

「楽しいですね。そのときは一緒に踊ってくれた研修生の人もいたので『絶対に負けられないね』って言ってちょいカワ番長の一緒にやったリハーサルのときが一番すごくて。みんな鏡をにらみつけてるんですよ。だからすごい、ほんとうに面白いですね

当時を振り返ってかなり楽しんでるけど当時もおもしれーと思いながら鏡をにらみつけているメンバーを眺めていたのかなぁ、んなわけないか

モニカ「卒業生の前田憂佳さんとも仲がいいとお聞きしましたがどんな話を?」

「前田さんは私と一緒で凄い学校が凄く楽しいって言ってて。で、移動中の席とか隣になったときとか修学旅行の写真を見せてくれたりとか。『こんなことをしたんだよ』『ここに行ったんだよ』とか凄い教えてくれたりして。メンバーなのに学校のことをすごいお話したので凄い楽しかったです」

モニカ「スマイレージとしてアイドルになって良かったと思うときは?」

「メンバーに出会えたことがすっごいよかったなって本当に思って。一回だけそういう話になったことが有るんですよ。一回だけ。『もしこの新メンバーでも、もし誰かが受からなかったら出会ってなかったんだね』とか『もしこういうグループが出来て無かったら出会ってないから本当に知らない人同士だったのにこうやって一部のところに集まるのって運命だよね』って凄い話たりとかしたことがあるので。凄いことだなって思います。」

モニカ「最後にスマイレージの夢を教えてください」

スマイレージの夢は、もちろん大きな会場でコンサートをさせていただくことと、あと誰に聞いてもスマイレージが分かるようになること、有名になることと。でも私凄く夢なのがスマイレージみんなで、下手とか上手に分けてワゴン車っていうのかな、なんか分からないですけど。それに乗ってボールを投げてファンの人に。とかいって歌ったりするのがすごい夢です。ここになんか、こういう耳の奴付けて。『わーありがとー』みたいな、やるのがすっごい夢です。」

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ヘッドセットマイク的な

モニカ「あなたならできる」

勝田ならボール投げれる

f:id:te-fuji:20140106175326j:plain両手で指先がそっと触れるような握手